2014年04月19日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 30 $の勝ち & 映画「アラモ(2004)」の感想

本日は昼過ぎから快晴みたいだわらいだぁぁぁぁ ぱぁんち! o(0\0)==○)゚O゚)/☆ヒーッ

天気が良いならば遊びに出てみよっと..............( _ _)σ イジイジ

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映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を紹介したい!と思いますぐ~♪ d(* ̄o ̄)
ってyahooレビューに載ってる感想ですが○(^-^)oイエイ♪ o(^-^)○ イエイ♪


今日は「アラモ(2004)」の感想ですね川 ̄ー ̄)ロンゲニヤリ


この映画の製作年は2004年です

監督はジョン・リー・ハンコックで、脚本がスティーヴン・ギャガン、レスリー・ボーエムです!(^∇^)アハハハハ!

この映画の主役はデニス・クエイド (サム・ヒューストン将軍)です!なんだっけ?(゚~゚)ヾ

この映画の出ている人を列挙するとデニス・クエイド (サム・ヒューストン将軍)、ビリー・ボブ・ソーントン (デイヴィ・クロケット)、ジェイソン・パトリック (ジム・ボウイ)、ジョルディ・モリャ (ホワン・ゼギン)、エミリオ・エチェバリア (サンタアナ将軍)、W・アール・ブラウン (デヴィッド・バーネット)、マーク・ブルカス (ジェームス・ボーナム)って感じですね。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

戦争にはたくさんの人々が関係してるので

、とても一言では各指揮官を評価で

きない複雑なものだと感じました。

そして「アラモ」を知るにはとても良い映画だと思います。



ただ私は鑑賞前にオフィシャル・ホームページの解説を

全て読みました。



 4人の登場人物について。



 1.まずトラヴィス中佐は、ジム・ボウイが

映画の中で言うとおり、人望があるが

武力を先行する惜しい人物(アラモの戦闘で

大勢の命が失われたのは彼の初めの砲撃に

もよります)。

 2.そのジム・ボウイはサム・ヒューストンから頼まれた、

アラモから大砲を移動させる使命を

断念、病に倒れます。



 3.サム・ヒューストンは向こう見ずで

はない為に、アラモで降伏せずに戦うアメリカ人達(冒頭で

、ヒューストンが言う土地の分け前を

、生きたまま得られない人達)の命を

救うまではできませんでした。



 4.ということで、大勢の人達の為だけに

自身の貴重な生涯を散らせてまで戦い抜いた(それが

自身の政治家という職の為であったとしても)デイヴィ・クロケットが

、映画の中では一番英雄的人物であると言って良いので

はないかと思います。



 メキシコ側も決して全員が非情で

はなく、そしてアメリカ側も最後のヒューストン率いる兵士達が

戦闘で残酷な面を見せてもいる所から、

結局人は皆同じで暴力は避けるべきで

あるという戦争映画最大のテーマが

はっきりと描かれていて、さらにテキサスの弱者に

付いて戦うデイヴィ・クロケットの勇姿が

観る人誰にでもバネを与えてくれるような、

とても優れた作品ではないかなと思いました。





 なおクエイド=ヒューストンも、

飲み過ぎですが貫禄があり、横暴なサンタアナ将軍とは

違ってグッドです。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^☆ヤッタネ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回はピンフを説明したいと思います!!!!イヒヒヒヒー♪ヾ(≧▽≦)ノ彡☆ばんばん!!


平和(ピンフ)というのは最も一般的な役の一つですね。
ここでは、師匠役の本田と生徒役の田島の二人に出てきてもらいましょう。


本田『まずは基本的な「平和」の形を見ていこう。平和(ピンフ)は1翻の役になります。

特に点数が高いわけではないのですが、登場頻度が高い、つまり作りやすい役という意味では基本になる。
「3枚1組の面子が4つ+2枚1組(対子)の雀頭」という麻雀の基本型は変化なしです。

ピンフの基本条件は『「3枚1組のグループ(メンツ)」がすべて「順子(しゅんつ)(数字の三連続)」でないといけない』という条件がある。

「刻子(こうつ)(同じ牌3枚)」が混じってはいけないんです。』


田島『こういう数字の3つ連続が「順子(シュンツ)」よね。


④筒 ⑤筒 ⑥筒、7ピン 8ピン 9ピン、5索 6索 7索

刻子(コウツ)はこんなんですよね。

4筒 4筒 4筒、4萬 4萬 4萬、2筒 2筒 2筒』


条件1:全部のグループが「順子(しゅんつ)」でないといけない。
刻子(こうつ)が混じってはいけない。

ただし、チーをしてはいけない。門前(めんぜん)状態であることが条件です。
「鳴く」という行為でのピンフは認められない。


条件2:全部のグループが順子でも「チー」をしてはいけない

全部「順子(シュンツ)」なんで、ポンやカンをするのはそもそも論外ですね。

それから「雀頭(あたま)」にも制約があるのです。


条件3:平和(ピンフ)の雀頭には「役牌(1ハン)」が付く字牌を使ってはいけない。
(白・發・中の三元牌(さんげんはい)をアタマにしてのピンフは不可!)

東南西北の「風牌」を使う時は、
「ピンフ」が「成立する場合」と「成立しない際」がある。
それは自分の風牌との状況によって変わるわけですよ。
自分が3枚集めた時に役牌がついてしまうものは、アタマにしてはダメなんですよ。
数字の牌ならばなんでもOKです。

(アタマが東・南・西・北の場合は成立する場合としない場合がある)

本田『その上で最後に「待ち方」にも制約があるんです。

「平和(ピンフ)」成立条件には、聴牌した後
「最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)でないと無理です」という規定がある。

条件4:最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)

⑦筒 ⑧筒等の両面待ちでないと平和は成立しないんです。

他にはこういう待ち方があるのは覚えているかな?
 辺張(ぺんちゃん)待ち 嵌張(かんちゃん)待ち 単騎待ち シャンポン待ち(通称シャボ待ち)』

田島『シャンポン待ちは「シャボ待ち」ともいうんだったわよねー。』

田島『以上のことをまとめると、
●全部のグループが「順子/ジュンツ」でないといけない
●「平和」は最後が「両面待ち」であがらないとダメ
●メンゼン状態でないといけない。チーしてはいけない
●役牌がつく字牌は雀頭に使ってはいけない
だね。』

田島
『けっこう制約があるんですよね。本当に基本なのかよ?』

なんで「平和(ピンフ)」が基本なのかといえば、
確率の問題からかなり頻度が高い役なわけですね。
つまり「ピンフ」は作りやすい役ともいえます。
「タンヤオ(数牌の2~8で作る役)」と共に、頻度が非常に高いわけですよね_( ゚Д゚)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!!



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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平和(出現割合:19.9%)
麻雀で最もオーソドックスな役で、案外素人に教えるのが難しい役でもある。
上がりの待ちの広さから初心者から上級者まで幅広く使われるが、現在の外を切って中に寄せる麻雀では捨て牌からある程度の推測ができるのも事実。 ヤミテンならあまり問題はないが、立直をかけるなら早い巡から相手の副露状況捨て牌を考慮して宣言するのがいいだろう。

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・・・とこんな感じの説明です。(-_-)ウーム


今から5時間後には待ち焦がれた中学の時の塾の友だちとの麻雀です。
早く来ないかな'v' プッ



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posted by yutanpo at 12:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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