2014年04月07日

映画「仁義なき戦い 広島死闘篇」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 182 $の勝ち

今朝のMBS・ぷいぷい占い 血液型別今日の運勢では最高の運勢だったため、
今日は新しいことに挑戦してみようかな?
近頃、星のカービィ 参上! ドロッチェ団を買ってみよかと思ってるんだなx・)ぷっ
新しいことってゲームなんかよって話ですが・・・
余暇って生活の重要な要素です| |・) |ε・) |( ・ε・)ノ ニョキ♪
シンパシー?
必要ねえ(。・m・)クスクス

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を紹介したい!と考えています!!!!ィェィv(゚▽^*)ノヽ(ー゚ )ノヽ(゚ )ノヽ( )ノヽ( ゚)ノヽ( ゚ー)ノヽ(*^▽゚)v
と言ってもヤフーにある感想ですが。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪


今回は「仁義なき戦い 広島死闘篇」の感想を紹介しようかと思っていますψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ


この映画が作られた年は1973年です!!

監督は深作欣二で、脚本が笠原和夫です!!イエーイ(∇~*d)(b*~∇) イエーイ

この映画のメインは何と言っても!!!菅原文太 (広能昌三)です!!"ノ(-________-;)ウゥーム・・・

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、北大路欣也 (山中正治)、千葉真一 (大友勝利)、梶芽衣子 (上原靖子)、名和宏 (村岡常夫)、成田三樹夫 (松永弘)、山城新伍 (江田省三)、小池朝雄 (高梨国松)、加藤嘉 (大友長次)、遠藤辰雄 (時森勘市)って感じですねヽ(´▽`)/へへっ

実録ものシリーズ二作目。



本作では、昭和20年代後半から30年代前半に

かけてが舞台背景。



一応前作の流れは踏襲しているが、

完全な続き物というわけではなく、

メインの俳優さんは菅原文太ではなく、

北大路欣也のほう。



タイトル通り、今回も仁義もへったくれもない闘争を

見せてくれて、悪賢い奴もたくさん出てくる。



主人公の苦悩もよく描かれているんだけど、

やっぱり1作目のほうが面白かったかな。





◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回はツモを説明したいと思います!!!゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン!



面前(めんぜん)ツモとは、門前(めんぜん)の状態のツモの事で、
ポン、チー、明槓(ミンカン)をしない自分のツモのみで面子をそろえてあがる役です。

正確には門前自摸和と呼びますが、普通はツモ、メンゼンツモなどと呼びます。


■門前(めんぜん)でのハン数 : 1
■鳴いた時のハン数 : 無し


当然ですが、ロン和了りではメンゼンツモとはなりません。


他の人から鳴いていなければどんな形でも成り立ちます。

他に役がなくてもメンゼンツモだけで上がる事ができますため、
立直をしなくてもいい事から、その場の状況に応じてうまく使えば、
自分の手の内を明かすことなくアガル事が可能です(⌒▽⌒)アハハ!


※覚えておこう!

他の人から鳴いている状態で、手牌に役が無いのにもかかわらず、
勘違いしてメンゼンツモ!とあがってもチョンボとなってしまいます。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀のルールの重要性

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


------------------------------------------------------

門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ( ̄ヘ ̄;)ウーン


今から12時間後にはやっと中学生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだ ̄m ̄ ふふ



おすすめ記事




posted by yutanpo at 05:45| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。