2014年02月25日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 152 $の負け & 映画「名探偵登場」の感想

最近受けた健康診断の結果が戻ってきてしまった。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

その診断結果は・・・
異常無し((o(>▽<)o)) きゃははっ♪

いや~良かった
ここのところ、自転車を隔週でしてる成果だろか?v(。・・。)イエッ♪

これからも続けよ≧(´▽`)≦アハハハ

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を伝えたい!と思います。(*^-^)ニコ
とは言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ


今回は「名探偵登場」の感想について紹介しようかと思っています。†_(@`´@)βウッケッケ


この映画が作られた年は1976年です。

監督はロバート・ムーア〔監督〕で、脚本がニール・サイモンです!!(ё_ё)キャハ

この映画のメインは何と言っても!!!ピーター・セラーズ (シドニー・ワン)です!!!"ノ(-________-;)ウゥーム・・・

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ピーター・セラーズ (シドニー・ワン)、ピーター・フォーク (サム・ダイヤモンド)、デヴィッド・ニーヴン (ディック・チャールストン)、マギー・スミス (ドラ・チャールストン)、アイリーン・ブレナン (サムの助手兼愛人テス)、エルザ・ランチェスター (ジェシカ・マーブルズ)、ジェームズ・ココ (ミロ・ペリエ)、ジェームズ・クロムウェル (ペリエの運転手マルセル)、アレック・ギネス (ジェームズサー・ベンソンマム)、トルーマン・カポーティ (ライオネル・トウェイン)って感じですねヘ(◇、 ̄)ノ~ ウヘヘヘ...

例によって推理小説にも疎い私は、誰が

誰だかは何となくしか判りませんが

、元ネタを知らずとも各々のキャラクターは

充分面白く、また、ラストで犯人(?)が

とうとうと捲し立てる推理小説のいい加減さに

は笑わせて貰った記憶があります。





ニール・サイモンの脚本はパロディと言うよりは

、推理小説に対する挑戦状といった趣が

強かったですね。



盲目の執事等も単なるお笑いキャラで

はなく、推理小説には度々登場する、

障害を持つ怪しげなキャラクターからきているので

しょう。





+++++++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~。イエーイv(▽ ̄ V)(V ̄▽)vイエーイ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は清一色に焦点を当てたいと思います!!┫ ̄旦 ̄┣ ロボにやり!


喰い下がりありの六翻役(鳴けば五翻)。
手14枚をすべて一色に染め上げる至高の役。


その見た目の美しさと、役満を除いた全部の役の中で一番高いハン数を持つ
打点の高さは病みつきになりますほど……

だけど、それ相応にあがりにくく、リスクも高い【壁】ρ(▼へ▼、メ) イヂイヂ

まず、同じ色の牌が14枚も必要になるんですので、
配牌の時点でよほど偏っていなければ厳しい。

清一色を狙える配牌を引き当てても、
往々にして「マンズだけ一切捨てられていない」と言うような河になりますから、
清一色(チンイツ)狙いがすぐバレて警戒の対象になりやすい。


特に、数牌の4~6などの、本来なら使い勝手が一番良く最後まで残されるはずの牌を
序盤から切っているとなおさらすぐバレるため、
鳴き・出和了りはあまり期待出来ません(* ̄┏Д┓ ̄*) ポッ


また、一色で染まるということは構成が複雑になるんですことも意味する。

清一色(チンイツ)でない、異なる色の数牌を使う普通の平和などの手や、
清一色(チンイツ)でもいくつも鳴いた手では、どの牌がどのメンツに属しているのかは容易に判別出来る。

が、面前(めんぜん)のチンイツだと1つの牌が他の色んな牌とメンツを組める状態になるんですため、
待ちが3面張は当然、多ければ5面張以上にもなる事がある。

うっかり誤リーチ(立直)・誤ロンしないんですように細心の注意を払わなくてはなりませんアノネ…(/^o(・・*)フムフム


なお、九蓮宝燈はチンイツの上位に位置する役で、
111・2~8・999+何かという形でしょう。また、ローカル役の大車輪は認められない際、
断公九(タンヤオ)・平和(ピンフ)・二盃口(りゃんぺーこー)・清一色の11翻役となる( ̄Д ̄;;


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
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・・・とこんな感じ(ーー;).。oO(想像中)


今晩はこの辺で
しっかし今日は手が痛いなあ
温かくして寝~よおっと(*´○`*)あ(*´ー`*)い(*´△`*)う(*´0`*)え(*´◇`*)ノ~おやすみ♪



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posted by yutanpo at 06:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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