2014年02月23日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 15 $の勝ち & 映画「ビルマの竪琴(1956)」のレビュー

季節ももうすっかり夏が終わり秋ですね(≡^∇^≡)ニャハハ
就寝時は少し肌寒く毛布を用意しないと風邪を引かないか心配です
インフルエンザにかからないために用心していきましょう。。。タタタッ。ヘ(;・・)ノ

-----------------------------------

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を紹介したい!と考えています!!キャハハ!!ミヾ(^∇^*)乂(=^∇^)ツ彡アハハ!!
ってヤフーに載ってる感想ですが(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!


今回は「ビルマの竪琴(1956)」の感想ですね!!!(ノ゚ー゚)ノ☆才≡⊃"├¬♪


この映画の製作年は1956年です!!!

監督は市川崑で、脚本が和田夏十です!!!ヽ(´□`。)ノ・゚ヤッタアァァアァン

この映画でメインで出てくる人は三國連太郎 (井上小隊長)や安井昌二 (水島上等兵)です!!うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
三國連太郎 (井上小隊長)、安井昌二 (水島上等兵)、西村晃 (馬場一等兵)、浜村純 (伊東軍曹)、内藤武敏 (小林一等兵)、三橋達也 (三角山守備隊長)、伊藤雄之助 (村長)、北林谷栄 (物売りのばあさん)、青木富夫 (川上一等兵)、春日俊二 (牧一等兵)ってな感じ。プー!(*≧m≦)=3

この「ビルマの竪琴」は小学校か中学校の教科書に

その一部(たしか日英両国の軍隊が

一緒に埴生の宿を歌うシーンだったと思う)が

載っていて、学校で学んだ記憶があります。



また同じ頃まだテレビがなかった頃、

ラジオドラマとして聴いたこともあります。





「おーい、水島、一緒に帰ろう」という言葉が

いつまでも忘れることができませんで

した。





その後原作を読み、映画を見ました。



原作は少年少女向きに書いてあり、

大変読みやすいものでした。



しかし当時は、どうして水島上等兵が

日本に帰らなかったのかわからず、

大変疑問に思っていました。



映画は1956年制作でなく、1985年の石坂浩二の隊長の映画の方を

先に見たのですが、後から見た三國連太郎の白黒映画の方が

、すっきりしていて原作に近く良かったと思っています。





三國連太郎の隊長はとても音楽学校出身に

見えませんし、安井昌二の水島上等兵もまったくビルマ人に

見えないのが難点ですが・・・。





-----------------------------------

麻雀の役って一杯ありますよね~。ウキャキ☆彡ヾ(⌒∇⌒*)(*⌒∇⌒)ノ彡☆ウキャキャ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は小三元に焦点を当てたいと思います!!('-'*)エヘ


二翻役ではあるが、必ず三元牌(さんげんはい)(役牌)が2つ付くから実質四ハン役である。


三元牌(さんげんはい)(白發中)のうち、2つを刻子(こうつ)に、1つを雀頭にした時に成り立ちます。

全て刻子(コウツ)にできれば大三元という役満になる。

普通2鳴きした際点で残りの一つは出てこなくなりますので、
最後は自力で引きこんでくる必要があるのです。

河に2枚出ている状態で単騎待ちをすればもしかしたら出てくるかも知れない……が、過度な期待はしないんだように。

運よく暗刻(アンコ)で構えることができたなら一気に和了りやすい役と化す。
……そういう場合に限って相手が残りを握っているんですけどね∑(; ̄□ ̄A アセアセ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


------------------------------------------------------

小三元(出現割合:0.15%)
こちらも混老頭と同じで、満貫が約束されている役。
ただ小三元の特性はやはり警戒されること。白と中でポンをした場合、なかなか發は出てこない。しかしパオ(責任払い)が存在しないDORA麻雀ではトップを取りにラスが捨てるケースも考えられなくは無い。喰い下がりなら、せめて混一色を入れながら色を特定されるのは避けたいところだ。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ「(´へ`;ウーム



DORA麻雀の合法性・違法性

今から5時間後にはついに河合の友だちとの麻雀だ。
楽しみだワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ



おすすめ記事




posted by yutanpo at 16:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。