2014年02月15日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 172 $の勝ち & 映画「フライト・オブ・フェニックス」の感想

う~~ん。。まずいな。。太ってきた(ノд・。) グスン
減量しないとまずいな。。

こないだ伊右衛門 【特茶】を河合予備校の時の友達に薦められたんで
試しに飲んでみようかなψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ

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ここんとこ映画一筋な感じなのでレビューをご紹介させて頂きたいと思います!!Ψ( ●`▽´● )Ψ キャハ♪

はい!?お前の紹介文じゃないの?
なんてツッコミは華麗にスルーしますイエーイ(゚ー゚*d)(b*゚ー゚)イエーイ


本日は「フライト・オブ・フェニックス」の感想について紹介しようかと思っています!!ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪


この映画が作られた年は2004年です。

監督はジョン・ムーア〔監督〕で、脚本がスコット・フランク〔脚本〕、エドワード・バーンズ〔1968年生〕です!ホホホΨ(-◇-)Ψホホホ~~

この映画の主役はデニス・クエイド (フランク)です!・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

取り敢えず、この映画の俳優さんは、デニス・クエイド、ジョヴァンニ・リビシ、タイリース・ギブソン、ミランダ・オットー、ジャレッド・パダレッキ、ジェイコブ・バルガス、トニー・カランって感じですね(*"ー"*)フフッ♪

作り話ですが、それでも最高ー!におもしろいで

す。



買ったDVDを何回も観ています。



ついでに「飛べ!フェニックス」も観ましたが

、こちらも(古い作品なのを前提に

)とても良いです。



回ったプロペラの後ろで雄叫びを上げるデニス・クエイドは

超一級にカッコイイです。





観てない人にお勧め。



退屈しません。



ミランダ・オットーもファンになりました。





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麻雀の役って一杯ありますよね~(ノ∇≦*)キャハッッッ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は二盃口を説明したいと思います!!ヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ


同じ数牌の同じ順子(しゅんつ)2面子(メンツ)をひと組として、これをふた組揃えた際につく役です。

門前(メンゼン)で完成させる必要がある。

1雀頭4面子(メンツ)でしょうと同時に七対子と同じアガリの形でもありますが、
二盃口としてアガリできる場合、七対子(チートイツ)はつきません。


文字通り一盃口(イーペーコウ)を2つ作ることで成立します。
チーやポンをしては不成立になるなど、条件は一盃口(イーペーコウ)とほぼ同じです。

3翻の高得点に設定されていることからわかるように、
見た目のわかりやすさ以上に作ることが困難ですよ。


役満ほどではありませんが、出現する頻度は低いといっていいでしょう。

二盃口を狙うために必要な牌の種類が限定されていくので、
むだなツモも多くなり、狙いすぎると時間がかかってしまう時も見られます。


なお並べ替えると「七対子」の形にも見えますが、七対子(ちーといつ)との複合はせずに
「二盃口)」の3翻のみが適用されてしまうので気を付けよう


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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二盃口(出現割合:0.05% )
こちらも出現率はかなり低いし、加えて複合も狙いにくい。しかし手牌の変化から狙える役ではあるので、ここは役を高める、廻し打ちで回避するといった形で狙えるので意外と融通は利く。ただその場合は二盃口確定というのは中々難しく、手広く打つ場合の殆どが平和、一盃口(高め二盃口)といった形になる場面が多い。

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・・・とこんな感じの説明です。どんなだろう・・?(・・*)。。oO(想像図)



DORA麻雀のルール

今晩はこの辺で
今日は顔が痛いなあ
温かくして寝~よおっと( ̄○ ̄)お( ̄◇ ̄)や( ̄ο ̄)す( ̄ー ̄)ノ~~~み~♪・:*:・゚★,。・:*:・゚☆



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posted by yutanpo at 09:49| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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