2014年01月27日

DORA麻雀の役「清老頭」 & 映画「007/ダイ・アナザー・デイ」に関して

うし!スポーツの秋なので、
運動を始めようか(*'')(*,,)(''*)(,,*)ウンウン

何がミーに適してるかな?、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`
やはり手軽にできる競技でないと問題がありますからね
何故ならシンドイと続かないですからね( ̄∇ ̄)

さっさと考えよ( ̄皿 ̄)うしししし♪

◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を紹介したい!と考えています!!!!(⌒∇⌒)
と言ってもヤフーにある感想ですがv(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪


本日は「007/ダイ・アナザー・デイ」の感想を紹介しようかと思っています。´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ


この映画の製作年は2002年です。

監督はリー・タマホリで、脚本がニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド[脚本]ですd(-_☆) グッ!!

この映画のメインは何と言っても!!!ピアース・ブロスナン (ジェームズ・ボンド)です`s(・'・;) エートォ...

この映画の俳優さんは、ピアース・ブロスナン、ハリー・ベリー、トビー・スティーヴンス、ロザムンド・パイク、リック・ユーン、ジュディ・デンチ、ジョン・クリーズ、マイケル・マドセン〔男優〕、ウィル・ユン・リー、ケネス・ツァンって感じですねギャハハ!! (゚▽゚*)ノ彡☆バンバン!!

007シリーズは常に世界情勢を意識した設定で

すが、今回はあまりにもタイムリーかつ、

悪=狂気に描かれておりフィクションなが

ら少し心配。





無謀な計画に身内から出る「国を滅ぼすのか」の言葉が

せめてもの救い?。



「殺しの番号」以来、新作ができると映画館に

足を運びます。



私の中ではコネリー=ボンドのイメージが

強すぎます。



そのため、それぞれの作品は面白いので

すが最近はちょっぴりサイボーグ的なハイテク007に

共感はちょっぴり少なくなったかもしれません(自分の年齢のせい?)。

どのように危機を逃れ、相手を倒すかというプロセスの積み重ねを

観るのは娯楽としては面白いですが

、初期の作品のように知恵と機転を

利かせて、紙一重で生き残ったという緊張感は

少なくなっているかも。



その紙一重がダンディーなボンドを

際立たせていたようにも思えます。

特殊な教育、訓練を受けていても人間味が

あり男として憧れた部分はそこかもしれません。





そういえばベッドシーンで女性の方が

タフに見えたのは今回が初めて?で

した。



昔は手のひらの上で遊ばせているボンドだったので

すが。



時代なのでしょうか、それとも人間らしいのかな。







◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●

麻雀の役って一杯ありますよね~(( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ニヤニヤニヤニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は清老頭を説明したいと思います!!!!(ノ∇≦*)キャハッッッ♪


老頭牌(数牌の1または9)だけで構成される関係上順子(シュンツ)が含まれず、
必ず対々和の形になります≧(´▽`)≦アハハハ

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定される。

混老頭の上位役に当たるが、混老頭(ほんろうとう)が13種の牌を使用できますのに対し、
清老頭(ちんろーとー)は6種に限定されちゃうため格段に難易度が上がる(-_-;)/(+_+;)\(-_-;) オイオイ

また、一九牌が6種類しかないため七対子(ちーといつ)の形で和了することができません
(七対子(チートイツ)の4枚使いを認める際はこの限りではない)。


たいていの時、副露して作ることになるが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないとアガリは難しいィェィ♪(v〃∇〃)ハ(〃∇〃v)ィェィ♪

和了りのパターンとしては、国士崩れや純チャン(ジュンチャン)狙いのところから
一九牌のトイツ・刻子(コウツ)が増えて変化していく場合がそんなにですね。


字牌だけで構成する字一色と似ているが、
字一色(ツーイーソー)が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭は6種類の牌しか使えない上、
順子(シュンツ)の構成要素として他の人にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるため、
確率的にも清老頭の方が難しいネェネェ♪( ・ェ・)ツ彡(゚Д゚?)ハァ!?


さらに、字一色(ツーイーソー)が四喜和(すーしーほー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子(シュンツ)の使用ができない分、清老頭(ちんろーとー)の方が難しい。


理論上は四暗刻・四槓子(スーカンツ)との複合があり得るが、
実際これら全てを暗刻もしくは槓子(カンツ)にすることは極めて難しい(*ノェノ)キャー


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

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・・・とこんな感じの説明です。/(@゚ペ@)ウーン


今から10時間後にはやっと友だちとの麻雀だ。
早く来ないかなキャハハ!!ミヾ(^∇^*)乂(=^∇^)ツ彡アハハ!!



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posted by yutanpo at 08:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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