2014年01月26日

映画「素晴らしき哉、人生!」の感想 & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 181 $の負け

本日のやじうまプラス やじ夫とうま子の星占いでは大吉?扱いでしたので、
今日は新たなことに挑戦してみようかな?
近頃、グランツーリスモをやってみたいとウズウズしてるんですが中々行動に移せなかったんですよぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!
新しいことってゲームかいとの感想を持たれそうですが
余暇って生活の重大な要素なんです[出口](((ノ´ω`)ノ~)))))スタタタタッ
同意?
要りません(='m') ウププ

□■□■□■□■□■□■□■□■

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと思いますキャハハハ!! ヾ(@⌒∇⌒@)ノ彡☆バンバン!!
とは言ってもヤフーにある感想ですがヽ(=´▽`=)ノ


本日は「素晴らしき哉、人生!」の感想について紹介しようかと思っています!!!!オテヲハイシャク!ヽ(  ̄∇)ノヨォ~( ̄人 ̄)パパ!( ̄人 ̄)パン!( ̄人 ̄)パン!


この映画の製作年は1946年です!!!

監督はフランク・キャプラで、脚本がフランク・キャプラとフランセス・グッドリッチです!!!ホホホ!(^O^)

この映画の主役はジェームズ・スチュワート (ジョージ・ベイリー)、ドナ・リード (メアリー・ハッチ)です`s(・'・;) エートォ...

取り敢えず、この映画の俳優さんは、ジェームズ・スチュワート、ドナ・リード、ヘンリー・トラヴァース、ライオネル・バリモア、トーマス・ミッチェル[1892年・男優]、ボーラ・ボンディ、ウォード・ボンド、フランク・フェイレン、グロリア・グレアム、H・B・ワーナーって感じですね。(^ー^* )フフ♪

いかにもフランク・キャプラらしい作品。



良く言えば理想主義、悪く言えば能天気。

でも私はこういう作風は嫌いじゃないで

す。



でも、8000ドルをなくした原因が

結局究明されることなく、結果良ければ

すべてよし、みたいないいかげんなラストが

ちょっと納得いきません。



ポッターの悪だくみが発覚して破滅する、

くらいの劇的ラストを期待していたので

すが。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。ウキャキャヾ(>▽<)ゞヾ(▽^ )ゞヾ( >▽)ゞウキャ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三暗刻を説明したいと思います!!ヾ(゚Д゚)ノ ウケケケ・・ケーッケケケケケ


暗刻(アンコ)というのは、場にさらしていない刻子(コウツ)のことです。

ポンをしたら場にさらすことになりますため、暗刻(アンコ)とは言いません。

暗刻(アンコ)を作ろうと思うと、4枚しかない同じ牌のうち3枚を集めなければなりません。

なかなかの難易度ですが、それを3つ揃えることができれば、
三暗刻(サンアンコ)(サンアンコー)の完成です。

麻雀のメンツは4つですから、そのうちの3つが刻子(コウツ)で構成されていることになります。

三暗刻(さんあんこー)は2ハンですが、もうひとつのメンツも暗刻(アンコ)にすることができれば役満の四暗刻(すーあんこー)となります。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀の場代

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的に対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

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・・・とこんな感じの説明です。(´ヘ`;) う~ん・・・


今から5時間後にはやっと大学院1年生の友だちとの麻雀だ。
早く来ないかなv('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v



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posted by yutanpo at 18:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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