2014年03月14日

映画「π(パイ)」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 108 $の勝ち

今日は正午過ぎから晴れだそうです"Ψ|`┏ω┓´|Ψ"ブヒャヒャ!!

天気がいいなら遊びに出てみようかな(¬w¬*)ウププ

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております!ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪
とは言ってもyahooに載ってる感想ですが(*^^)v v(^^*) ヤッタネッ!


本日は「π(パイ)」の感想について紹介しようかと思っています!(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!


この映画が作られた年は1997年です!!

監督はダーレン・アロノフスキーで、脚本がダーレン・アロノフスキーです!!!!キャハハ!!ミヾ(^∇^*)乂(=^∇^)ツ彡アハハ!!

この映画の主役はダーレン・アロノフスキー ((原案))、ショーン・ガレット ((原案))です!!( ̄-  ̄ ) ンー

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ダーレン・アロノフスキー ((原案))、ショーン・ガレット ((原案))、エリック・ワトソン[製作] ((原案))ってな感じヾ(^▽^*おわはははっ!!

ずっと気になっていた映画でした。



たまに出てくる「フィボナッチ数列」や「黄金比」「ピタゴラスの定理」など、

数学の専門用語をニヤニヤしながら見ていました。



が、いかんせん主人公とπのつなが

りが一回見ただけでは理解できなかったため(とは

いえ、二回目を見る気にもなれない…)、

いったい何の映画だったんだろうと頭を

悩ませる結果になりました。





◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。ヘ(◇、 ̄)ノ~ ウヘヘヘ...
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は國士舞双に焦点を当てたいと思います。( )( =)( = ̄)( = ̄∇)(= ̄∇ ̄)(= ̄∇ ̄=)vニィ♪


麻雀牌の中で老頭牌というのは、全部で13種類ある。

1と9が3組で6種類、そして字牌が全部7種類だから、それを足して13種類というわけですヾ(▼ー▼キ)ゝエヘ、ヨセヤイ!

麻雀の手もちょうど13枚ですので、全ての老頭牌と頭が1組という役を作ることができれば、
それは国士舞双(コクシ)という役満になるんです。面子という概念は一切関係がなく、

とにかく老頭牌を全種類揃えるという役です。聴牌の時点で全種類を揃えることができれば
全ての牌が単騎待ちになりますから13面待ちという伝説の形ができあがりますワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


------------------------------------------------------

國士舞双(出現割合:0.043%)
九種九牌が採用されていないDORA麻雀では国士無双を積極的に狙うことが多いと予想されるので、実際に目にする機会は他の麻雀ゲームよりも高いと思われる。役満の中でかなり簡単な国士無双だが、それでも役満なので出現率は低い。ただ、序盤様子見て手が揃わなければ、終盤はベタ降りに徹することもできる。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)


この辺りで!
しかし今日は何故か肩が痛い。。治ってほしいなあ。。
おやすみ~(゚o゚)オ(゚0゚)ヤ(゚・゚)ス(゚-゚)ミ ネロ!(o゚ロ゚)θ☆(o_ロ_)ozzZ



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posted by yutanpo at 17:06| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

映画「ストーカー(1979)」について & DORA麻雀の役「國士舞双」

さ!「スポーツの秋」ということで、
運動をスタートしようかねイジイジ・・・( ..)ヾ

何が儂に適してるかな?(;~〓~) アセアセ
運動と言えばエアロビクスだろうか
僕にとっては(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

しかしながら、一人だと続けるのはむずかしいだろうな~ヾ(;´▽`A``アセアセ
誰か一緒に頑張ってくれる仲間緩墓ホホホ!(^O^)

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の感想を紹介したいと思います!!(゚▽゚*)ニパッ♪
と言ってもyahooレビューに載ってる感想ですがv(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪


本日は「ストーカー(1979)」の感想を紹介したいと思っています!!!!☆^(o≧▽゚)oニパッ


この映画が作られた年は1979年です。

監督はアンドレイ・タルコフスキーで、脚本がアンドレイ・タルコフスキーです!Λ(_Δ_)Λ 逆さイエーイ♪

この映画のメインは、アナトリー・ソロニーツィン (作家)です!!!(゚-゚;)ウーン

最近寝付きが悪いので「寝れる映画」として評判のタルコフスキーで

安眠!と思いきや、妙な世界観には

まってしまい安眠どころか最後まで

観てしまったのでした。





とにかく映像がストライクゾーンど真ん中。



セピア色から青味掛かり、カラーに

なって行く色調の流れは美しいし、

ゾーンの荒れ果てた感じなどは廃墟フェチの自分に

はたまらんものがありました。



淡々とした筋運びと静けさを強調した演出も深夜の鑑賞に

ピッタリでした。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

麻雀の役って一杯ありますよね~(o_ _)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は國士舞双に焦点を当てたいと思います!!!(^▽^)/


麻雀牌の中で老頭牌というのは、全部で13種類あるのです。

1と9が3組で6種類、そして字牌が全部7種類だから、それを足して13種類というわけです(*^.^*)エヘッ

麻雀の手もちょうど13枚ですから、すべての老頭牌と頭が1組という役を作ることができれば、
それは国士無双という役満になるんです。面子という概念は一切関係がなく、

とにかく老頭牌を全種類揃えるという役です。聴牌の時点で全種類を揃えることができれば
全ての牌が単騎待ちになりますため13面待ちという伝説の形ができあがります♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ランラン



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀のやり方

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

國士舞双(出現割合:0.043%)
九種九牌が採用されていないDORA麻雀では国士無双を積極的に狙うことが多いと予想されるので、実際に目にする機会は他の麻雀ゲームよりも高いと思われる。役満の中でかなり簡単な国士無双だが、それでも役満なので出現率は低い。ただ、序盤様子見て手が揃わなければ、終盤はベタ降りに徹することもできる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。( ̄ヘ ̄)ウーン


今から10時間後にはやっと馬淵の友だちとの麻雀です。
早く来ないかな(V)( ̄∇ ̄)(V)ウッシャッシャッ



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posted by yutanpo at 09:36| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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