2014年03月01日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 103 $の勝ち & 映画「スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする」の感想

やばいな体型がやばい。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!
ダイエットしないとまずいな。。

この間、デルモッティを大学2回生の時の友人に凄い効果があるとオススメされたんで
試しに初めてみようかなo(*^▽^*)oあはっ♪

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最近映画命な感じなのでレビューをご紹介させて頂きたいと燃えております。わ~い♪\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/わ~い♪

ってお前のレビューではないの??
なんてツッコミは華麗にスルーします_・)ぷっ


本日は「スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする」の感想ですね。ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪


この映画が作られた年は2002年です

監督はデヴィッド・クローネンバーグで、脚本がデヴィッド・クローネンバーグです!!キャハキャハ!!(^Q^)/゙

この映画の主役はレイフ・ファインズ (デニス・クレッグ)です!!(*'へ'*) ンー

この映画の他の俳優さんを列挙すると、ガブリエル・バーン、ミランダ・リチャードソン、リン・レッドグレーヴってな感じ。ウキャキャヾ(>▽<)ゞヾ(▽^ )ゞヾ( >▽)ゞウキャ

人間って嫌なと思う記憶は風化され、

自分の良い方向に解釈を変えてしまうみたいなんで

すね。



そんな主人公の気持が理解出来てしまったので

、何だか不思議と納得してしまう映画で

した。



出演者のほとんどが静かながら確かな演技を

見せたので「上手いなあ」と感心しました。



個人的にはさほどクローネンバーグ色は

感じませんでした。



それでも褪せたカラーのトーンが現実と逃避の狭間を

行き来する主人公の内面とマッチしているような感じが

して、いい味出ていたと思います。



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麻雀の役って一杯ありますよね~[壁]・m・) プププ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三色同刻を説明したいと思います!!!!柱| ̄m ̄) ウププッ


三色同刻(さんしょくどうこう)というのはとても稀有な役ですね。
ここでは、師匠役の萱野と生徒役の奈良の2人に出てきてもらいましょう。


・同じ数字の刻子(こうつ)をピンズ 萬子(マンズ) 索子でそろえる
・同じ三色でも こちらは食い下がりはない 常に2翻


萱野『「三色」で「同じ刻子」をつくるから「三色同刻(さんしょくどうぽん)(サンショクドウコー)」です。

こちらは、ポンなどをしても下がることはありません。

ただし、出現率は同じ三色でも「同刻」のほうが、ぐっと下がりますね。

あまり見かけないレアな役ですねといっていいと思います。』


奈良『こっちはチーやポンしても食い下がりはなくって2ハンのままなんだな。

同じサンショクでも、片方は食い下がって、もう片方は食い下がらないってどういうことなんだ?』

萱野『麻雀で食い下がりが適用されてしまうのは「順子」系の役ですね(^_^)ニコニコ
反対に刻子(コウツ)系の役は食い下がりが適用されません(///∇//)テレテレ

順子を使った役にあげられるのは「イーペイコウ」「三色同順」
「混全帯公九(ちゃんた)」「純チャン」それから「混一色(ほんいつ)」「チンイツ」などが含まれます。

これらには食い下がりが適用され、ポンやチーをすると点数が下がる、もしくは役そのものが消滅します。

刻子(こうつ)系の役は「ファンパイ(ヤクハイ)」「対々和」「三暗刻(さんあんこー)」「三色同刻(さんしょくどうぽん)」などです。
こちらは食い下がりが適用されません∑(・o・;) アッ

この差が何かといえば、使える枚数の多さからくる「作りやすさ」の点でしょうεε= κ( ` ▽´)κケケケ

麻雀は同じ牌が4枚ありますから
順子(シュンツ)をつくろうと思えば、4枚+4枚+4枚のうち、それぞれ1枚づつ集めれば完成します。

しかし、刻子をつくろうと思えば、4枚しかないうち、3枚を独占に近い形で集めないと成り立たない(*゚0゚)ハッ!!

どちらが難しいのかは明らかですよヤレヤレ┐(´ー`)┌ (┐´ー) ┐(   )┌ (ー`┌) ┐(´ー`)┌ヤレヤレ


もともと集めやすい順子系の役で、
それをさらに相手の捨てた牌をもらって作るとなるとさらに単純だから、
じゃあ「食い下がり」という形で点数を下げる調整がされたのだと思いますよ。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

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・・・とこんな感じの説明です。…c(゚^ ゚ ;)ウーン



麻雀列伝

今晩はこの辺で
しかし今日は頭が痛いなあ
さよなら~(θωθ)おやすみ~☆



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posted by yutanpo at 17:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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