2014年02月23日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 42 $の勝ち & 映画「パフューム/ある人殺しの物語」について

う~ん。まずい!体型がやばい[壁]-;)コワイヨー
減量を始めないと・・

減食するのは続かないので
運動するべきなんでしょうね\(*´▽`*)/

何がいいかな~?(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ
楽に始められるスポーツといえばバドミントンなのかな
儂に限っては(^▽^;)

けれども、一人だと継続できる自信がないです((-_-。)(。-_-))イエイエ
誰か一緒に頑張ってくれるパートナー募集(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!ヾ(T∇T)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!
と言ってもyahooレビューですが(  ̄ー) ヨコガオニヤリ


今回は「パフューム/ある人殺しの物語」の感想について紹介しようかと思っています!!(´0ノ`*)オーホッホッホ!!


この映画の製作年は2006年です!!!!

監督はトム・ティクヴァで、脚本がトム・ティクヴァ、アンドリュー・バーキンです(*´∇`*)

この映画の主役はベン・ウィショー (ジャン=バティスト・グルヌイユ)です!!!(*'へ'*) ンー

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマン、レイチェル・ハード=ウッド、カロリーネ・ヘルフルト、サイモン・チャンドラー、サム・ダグラス、デヴィッド・コールダー、コリンナ・ハルフォーフって感じですね((┌(。△。)┐))ワッハッハ

この物語、副題には『ある人殺しの物語』とあるが

、実はそこに「物語」がない。



主人公は匂いをもたない人間であり、

それは同時に自己が希薄で「こころ」が

ないことを示す。



故に、彼には自分のための物語、自己と他者を

繋ぐ物語が一切ない。



映画は、主人公が次々と殺人を犯していくのと同時に

、13人目の被害者となる女性の日常を

も映し、その接点ともいうべき二人の邂逅の過程を

ドラマチックに描いていくが、その邂逅自体のドラマ性を

あっさりと否定してみせる。

では、彼は何を目指していたのだろうか?彼は

世界を動かしてみせる。

その現実性うんぬんは別にして、非物語的で

即物的な「パフューム」によって人心を

把握する(「愛情」ともいうべき)幻想を

顕現してみせるのである。



彼は「パフューム」によって世界を

動かすが、最終的にそれを受け入れることが

できない自分を発見するに至る。



それこそがこの映画の救いなのであろうか。



しかし、主人公が群集を前にして流す「涙」に

僕は全くと言っていいほどリアリティを

感じなかった。



僕らの世は無知にあえぐ18世紀のパリで

はない。





情報過多の21世紀の日本である。



同じような非物語で貫かれた世界で

ありながら、そのバックグラウンドとなるべき現実感に

は決定的な違いがあるような気がした。



主人公が流す涙のリアリティをそれを

誰もが理解しないという現代性に通じる現実に

よって否定してみせる。



もし、そうであれば、僕はこの映画のすごさを

感じるが、その辺りの意図はよく分からない。



いずれにしろ、そういった構造分析的な意匠で

は僕らの「こころ」を響かすことが

できないことだけは確かである。



最近、東浩紀の『ゲーム的リアリズムの誕生』という本を

読んで、同じように「どんより」とした気持ちに

なったが、彼が提唱する「物語の死」とか「物語の衰退」と呼ば

れるポストモダン的な状況やデータベース化した環境下で

の新しいコミュニケーション社会とそれを

前提とせざるを得ない新しい批評体系というのは

とても理解できるが、そこには全くと言っていいほど、

「こころ」に響くものがない。





この「どんより」感はもう自明であり、

仕方のないものなのかもしれないが

、僕らはいつかその「どんより」感の中で

もゲーム的リアリズムによって「こころ」を

ふるわせる日がくるのであろうか。



そういうことを想起すると、また「どんより」としてくる。













☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

麻雀の役って一杯ありますよね~ヘ(°◇、°)ノ~ ウケケケ...
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は字一色に焦点を当てたいと思います。ワーイ。(⌒∇⌒。)三(。⌒∇⌒)。ワーイ


字牌のみで構成する

字牌だけで1雀頭4メンツを揃えた場合に成立する役満です。


染め手とは呼ばれませんが「一色」の漢字が使われる役満をご紹介しましょう。
難易度が高く、役満だけあってなかなか見ることができないのです(⌒▽⌒;) オッドロキー

字牌のみで構成される「字一色(ツーイーソー)」です(⌒~⌒)ニンマリ
ポンやチーをしても成立可能で、面前で完成させるのは至難の技といえるでしょう(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...


ポンをしても成立可能
字一色(つーいーそー)単独でも難易度が高いですが、場合によっては他の役満と複合する可能性を秘めています。

大三元 + 字一色
字一色(ツーイーソー) + 四暗刻(スーアンコ)

これらはダブル役満となり役満の倍の点数となります。

また非常に難易度は高いですが七対子(ちーといつ)型の字一色(つーいーそー)も可能です。
七対子(チートイツ)型の字一色(つーいーそー)

ローカルルールでは「七対子(ちーといつ)型の字一色(つーいーそー)」を難易度から考えてダブル役満
とする時もありますが、雀龍門では採用しておりませんので気をつけよう...8-|κ`∀´|κ ウケケケ!!


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

字一色(出現割合:0.008%)
字牌が大幅に偏った時、手の中に見える「混一色、対々和」の目の前の上がりをいかに捨て強欲に走るか、"欲を出すセンス"が問われる役満。
手広く打った場合は「混一色、対々和」に惑わされ、それでも突っ走るならばその牌を終盤に切るという大きなリスクを背負い、また序盤で決め打ちをする男らしい打ち方は出上がりの可能性を大きく損ねてしまう。欲の見せ所だ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。( ̄ヘ ̄;)ウーン


今晩はこの辺で
けど今日は太ももが痛いなあ
明日もあるしおやすみ~(T¬T)/~~~サヨナラ・・・オヤスミナサイ・・

DORA麻雀のルール




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posted by yutanpo at 23:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 15 $の勝ち & 映画「ビルマの竪琴(1956)」のレビュー

季節ももうすっかり夏が終わり秋ですね(≡^∇^≡)ニャハハ
就寝時は少し肌寒く毛布を用意しないと風邪を引かないか心配です
インフルエンザにかからないために用心していきましょう。。。タタタッ。ヘ(;・・)ノ

-----------------------------------

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を紹介したい!と考えています!!キャハハ!!ミヾ(^∇^*)乂(=^∇^)ツ彡アハハ!!
ってヤフーに載ってる感想ですが(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!


今回は「ビルマの竪琴(1956)」の感想ですね!!!(ノ゚ー゚)ノ☆才≡⊃"├¬♪


この映画の製作年は1956年です!!!

監督は市川崑で、脚本が和田夏十です!!!ヽ(´□`。)ノ・゚ヤッタアァァアァン

この映画でメインで出てくる人は三國連太郎 (井上小隊長)や安井昌二 (水島上等兵)です!!うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
三國連太郎 (井上小隊長)、安井昌二 (水島上等兵)、西村晃 (馬場一等兵)、浜村純 (伊東軍曹)、内藤武敏 (小林一等兵)、三橋達也 (三角山守備隊長)、伊藤雄之助 (村長)、北林谷栄 (物売りのばあさん)、青木富夫 (川上一等兵)、春日俊二 (牧一等兵)ってな感じ。プー!(*≧m≦)=3

この「ビルマの竪琴」は小学校か中学校の教科書に

その一部(たしか日英両国の軍隊が

一緒に埴生の宿を歌うシーンだったと思う)が

載っていて、学校で学んだ記憶があります。



また同じ頃まだテレビがなかった頃、

ラジオドラマとして聴いたこともあります。





「おーい、水島、一緒に帰ろう」という言葉が

いつまでも忘れることができませんで

した。





その後原作を読み、映画を見ました。



原作は少年少女向きに書いてあり、

大変読みやすいものでした。



しかし当時は、どうして水島上等兵が

日本に帰らなかったのかわからず、

大変疑問に思っていました。



映画は1956年制作でなく、1985年の石坂浩二の隊長の映画の方を

先に見たのですが、後から見た三國連太郎の白黒映画の方が

、すっきりしていて原作に近く良かったと思っています。





三國連太郎の隊長はとても音楽学校出身に

見えませんし、安井昌二の水島上等兵もまったくビルマ人に

見えないのが難点ですが・・・。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。ウキャキ☆彡ヾ(⌒∇⌒*)(*⌒∇⌒)ノ彡☆ウキャキャ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は小三元に焦点を当てたいと思います!!('-'*)エヘ


二翻役ではあるが、必ず三元牌(さんげんはい)(役牌)が2つ付くから実質四ハン役である。


三元牌(さんげんはい)(白發中)のうち、2つを刻子(こうつ)に、1つを雀頭にした時に成り立ちます。

全て刻子(コウツ)にできれば大三元という役満になる。

普通2鳴きした際点で残りの一つは出てこなくなりますので、
最後は自力で引きこんでくる必要があるのです。

河に2枚出ている状態で単騎待ちをすればもしかしたら出てくるかも知れない……が、過度な期待はしないんだように。

運よく暗刻(アンコ)で構えることができたなら一気に和了りやすい役と化す。
……そういう場合に限って相手が残りを握っているんですけどね∑(; ̄□ ̄A アセアセ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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小三元(出現割合:0.15%)
こちらも混老頭と同じで、満貫が約束されている役。
ただ小三元の特性はやはり警戒されること。白と中でポンをした場合、なかなか發は出てこない。しかしパオ(責任払い)が存在しないDORA麻雀ではトップを取りにラスが捨てるケースも考えられなくは無い。喰い下がりなら、せめて混一色を入れながら色を特定されるのは避けたいところだ。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ「(´へ`;ウーム



DORA麻雀の合法性・違法性

今から5時間後にはついに河合の友だちとの麻雀だ。
楽しみだワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ



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posted by yutanpo at 16:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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