2014年02月21日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 160 $の負け & 映画「虹の女神 Rainbow Song」の感想

時季ももうすっかり夏が過ぎて秋になったね~(V)( ̄∇ ̄)(V)ウッシャッシャッ
布団に入るときもちょっと肌寒く感じ毛布がなかったら寒い気がします
風邪にならないために注意しないと!(Φ(Φ(Φ(Φ(Φ(Φ(ΦωΦ)Φ)Φ)Φ)Φ)Φ)Φ)Φ)Φ)ンフフフ

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

ここの所映画命な感じなのでオススメ映画の感想をご紹介させて頂きたいと思います!Λ(_Δ_)Λ 逆さイエーイ♪

はい!?あんたの紹介文じゃないのかよ!?
って突っ込みは華麗にスルーしますヽ(▽ `)ノワーイ♪ヽ(´▽`)ノワーイ♪ヽ( ´▽)ノ


今日は「虹の女神 Rainbow Song」の感想ですね!ウケケ~ψ(◇´*)ψ(`∇´)ψ(ψ゚ρ゚)ψウケケ


この映画が作られた年は2006年です!!

監督は熊澤尚人で、脚本が岩井俊二です!!!オホホホ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞオホホホ!!

この映画のメインは何と言っても!!!岸田智也演じる市原隼人です!!(・・*)。。oO(想像中)

この映画の他の俳優さんを列挙すると、上野樹里、蒼井優、酒井若菜、相田翔子、小日向文世、佐々木蔵之介、尾上寛之、田中圭、田島令子って感じですねd(⌒ー⌒) グッ!!

上野樹里の演技は非常にいいですね。

将来、深津絵里みたいな強い女を演じられる女優に

なって欲しいです。





蒼井優って評価が高いですが、正直私に

はぴんと来ません。



女優にしては表情に幅がありません。



はにかむように笑っているか、悲しそうな表情しか印象に

ありません。

相田翔子の出てくる章は全カットすべきで

しょう。



彼女を出演させなければならない理由が

あって、無理やり作った章に見えました。





主人公(智也)が鈍感かどうかはちょっと疑問で

す。

ヒロインの気持ちに気づきながらも、

友人であり続けたい思いから、わざと気づかない振りを

していたという見方も出来ると思えるんで

すが、いかがでしょう? 手紙を読んで

初めて気づいたのではなく、再確認したので

は?

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~o(^▽^)oキャハハハ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は槍槓に焦点を当てたいと思います!!!∬´ー`∬ウフ♪


一ハン役の1つ。他の人が加槓を宣言した際に、
その牌が自らの和了り牌であればロン和了りできます。

この場合、加槓したものがふりこんだ扱いになるんですヾ(☆o☆):ヲホホホホホホ・・・・


槍槓(ちゃんかん)が成立しますと加槓は不成立になるんですため、
槓(カン)ドラは発生しない。イッパツも有効。


加カンに対しての役ですが、
國士舞双(コクシムソウ)に限りアンカンに対しての槍槓(チャンカン)を認めるルールになっている際がある。

なお、槍槓(ちゃんかん)見逃しはフリテンルールが適用されるので
注意が必要。


搶には「奪い取る」という意味がある。
つまり槍槓(ちゃんかん)は「槓(カン)を奪い取る」ということでしょう。


二索を槍に見立て、二索で槍槓(ちゃんかん)すれば満貫とするルールも
存在したが、古役であり現時点で採用されている時は稀。

似た役に五筒開花(五筒で嶺上開花)、一筒模月(一筒で海底模月)、
九筒撈魚(九筒で河底撈魚)がある。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


------------------------------------------------------

槍槓(出現割合:0.05%)
他家が加槓(小明槓/ショウミンカン)した牌が当たり牌だった場合に成立。
一翻役とは思えないぐらい出現率が低いので、狙うとか狙わないとかの話ではない。
強いて言えばリャンピンが場に3枚出て、イーピンを他家が鳴いた時、待ちがイースーピンの場合、不要牌であるイーピンは必ず出る……ということもあるだろうが、一翻役とはいえ決して狙いに行く役ではない。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じ(~ヘ~;)ウーン


本日はこの辺で!
しかし今日は目が痛いなあ
温かくして寝~よおっと睡魔→Ψ(`∀´#)ノ\_(T◇T)ノ")),,,,,,,,,オヤスミー

DORA麻雀の登録方法




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posted by yutanpo at 18:21| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の役「対々和」 & 映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」の感想

今日はおやつの時間くらいから雨だってщ(´□`)щ オーマイガーッ!!

雨だったらシンドいな~~Σ⊆・д・⊇!!!ガビ~ン!!

同僚との約束があるからな~[壁]▽ ̄ ̄ ̄ ̄;)ゲッ!!
まあ、いっか~♪
キャンセルキャンセル\(^▽^)/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と考えています。y(^ー^)yピース!
と言ってもyahooに載ってる感想ですが(*`▽´*)ウヒョヒョ


本日は「蒼き狼 地果て海尽きるまで」の感想について紹介しようかと思っています!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪


この映画の製作年は2006年です

監督は澤井信一郎で、脚本が中島丈博、丸山昇一です。ψ(*`^´)ψウケケ

この映画のメインは何と言っても!!!反町隆史 (テムジン/チンギス・ハーン)、袴田吉彦 (ハサル)です・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

取り敢えず、この映画の俳優さんは、反町隆史、袴田吉彦、松山ケンイチ、平山祐介、津川雅彦、松方弘樹、菊川怜、若村麻由美、保坂尚輝、榎木孝明ってな感じ。ホホホΨ(-◇-)Ψホホホ~~

往年の大量動員映画、「天と地と」と「敦煌」を

合わせたような企画。



合戦の雰囲気は「天と地と」そのまんまで

角川さん、15年以上経っても懲りてません。



もう映画の良し悪しを超えて、ある種の懐かしさを

感じさせてくれました。



往年の角川映画に共通しているのは

「滅びの美学」です。



ぶっちゃけて言えば男はバカでいい。



前に進むのが男だ。



その先に破滅があろうと進む姿が美しいという考え方で

す。



あらゆる批判を超越して地果て海尽きるまで

突き進む、角川さんの姿は、ここまで

くれば許せます。





とはいえ本作の監督は角川さんでは

ないので、それなりに退屈せずに楽しめました。



冷静に考えれば、北方のジュチの様子を

見に来たハーンが、まさに偶然、その日その時間に

ジュチの死に目に合うなんて脚本のいいかげんさも許せます。



(ハーンの到着がたまたま、あと2、

3分遅れてたらあの感動シーンは無いで

すよ!)もう往年の角川映画で免疫は

できてますんで、今度はどんな手で

騙くらかしてくれるか逆に楽しみで

す。





「椿三十郎」のリメイクなんてまじめなことを

考えないで、もう残りの人生、大いに

ホラを吹いてくれと思います。



ちなみに「あ~お~き~だいちよ~」のCD買っちゃいました。



もうしょうがね~な~。

騙されてやっか、って気分で。





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~(^_^)ニコニコ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は対々和に焦点を当てたいと思います。(`ー´) クククッ


対々和というのは初心者の内は特に良く狙う役の一つですね。
ここでは、師匠役の田所と生徒役の沖由のお二人に出てきてもらいましょう。


・すべて「刻子(こうつ)」で構成されてしまう
・ポン・明槓をしても食い下がりはありません
・手の構成上チーをしては成り立たない


田所『これが「トイトイホー」です。「トイトイ」と省略されてしまうほうが一般的ですね。
「トイトイホウ」なのか「トイトイホー」なのかは永遠の謎ですo(^▽^)oキャハハハ』


沖由『取り敢えず「順子(シュンツ)」が混じってなければ、それでいいのですね(▼о▼メ)ゞラジャ
当たり前の話ですが「チー」はできないのです。』


田所『混老頭(ほんろうとう)」ですが役の性質上、
オールを1・9・字牌で構成するから絶対に「トイトイホウ」が
複合されてしまうのですよ。混老頭は刻子(コウツ)で無ければ作れませんからね。

絶対にセットになりますホンロートー+トイトイホウ =ホンロウトイトイ』


沖由『あー、なるほどね。全部を刻子(コウツ)で完成させれば、
いったん「トイトイホウ」です。

刻子(コウツ)の役はポンしても食い下がりはないです(;^_^A アセアセ・・・』


田所『おっ、分かってるね♪刻子系の役は使える牌の枚数が少ないからポンしても食い下がりが適用されないものが大半です。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(~ヘ~;)ウーン


今日はこの辺で
今日は鼻が痛いなあ
さよなら~( ̄○ ̄)お( ̄◇ ̄)や( ̄ο ̄)す( ̄ー ̄)ノ~~~み~♪・:*:・゚★,。・:*:・゚☆



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posted by yutanpo at 08:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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